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香港生活(外食)

2011年8月 6日 (土)

香港でささやかなリゾート気分 ーー 黄金海岸でチキンカレー

 屯門のやや東側にある”黄金海岸(Gold Coast)”は香港のデベロッパー”信和集団”が開発したリゾート風住宅地で、ヨットマリーナやホテル、地中海風建物のショッピングモールなどがある。

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白壁の”地中海風”かつ”コロニアル風”の建物が立つ。

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Gold Coast Hotel。リゾートホテル風で、週末は家族連れで賑わう。

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高級クルーザーの停泊しているヨットマリーナ。

 中心部からは離れてはいるが、シャトルバスが出ている。住人は意外と白人が多いようで、レストランやモールにあるショップは英語がよく通じるし、メニューなど品揃えも白人向きという趣。我々日本人を含む外人にはやさしい場所だ。

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そんなわけで昼食は暑いのでカレーにした。(串焼雞肉カレー)。ナンが実に軽い感じでおいしい。カレーもどこか日本のカレーに近い感じがしてとてもおいしかった。(バクチーが大量にかかっているので、嫌いな方は要注意ですが)

 このカレーを食べた”Ebeneeser's Kababs & Pizzeria"はセントラルや灣仔にも支店のあるチェーン店だ。以前、尖沙咀の場末(?)にある店に行ったことがある。そこではお客さんがほとんどインド、パキスタン系という感じだったので、味的にはかなり本場のものに近いのかも知れない。今日食べたナンもおいしかったが、その時食べたピザもおいしかった。ちなみに尖沙咀にはAsley RoadとPrat Avenueにチェーン店がある。ビールが1本15㌦なので、ピザやインド風チキンでビールを飲むのにはお勧めだ。

香港賽馬會沙田會所 ーー 中華ダイニング”凱旋廳”

 既に何度か記事にしているように、ジョッキークラブのレストランは空いている上に一流料理が格安で食べられるので、しばしば利用している。昨晩はChinese restraintで食事した。

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お馴染みの小龍包(鮮肉小籠包)

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中式金銭牛柳。(牛肉ソテー玉葱ソース)

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鮮菌香葱生蠔煲(大粒の牡蠣が6つも入った炒め物。)

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桂花蟹肉魚肚銀芽(タマゴ、蟹肉、もやし、春雨、味付けホタテを炒めたもの。油っけが全くなく、美味。)

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好物の楊州炒飯。蝦がテンコ盛り。

以上5品にお茶(ポーレイ)を頼んで$618は極めてリーズナブル。10%のサービス料もチップも不要だ。

2011年7月26日 (火)

香港でサムギョプサル(삼겹살) -- 元豊園 in 寶勒巷

 香港も韓国料理店が多いが、その中で個人的に気に入っているのが尖沙咀の”寶勒巷=Prat Avenue”にある”元豊園”だ。昔は金巴利道の奥の方にあったが、今は粤海酒店の隣にある。(以前の場所にも同じ名前の”豊園”が、昔のままで営業しているので紛らわしいが、経営者は別。味やメニューが一緒かどうかは行ったことがないのでわからない)
 この店が気に入っている理由は、本場韓国の味が楽しめるからだ。ソラ◯◯、明◯、◯木など、香港にも韓国料理店が多数あるが、香港ナイズされているというか、韓国の味とは違うというか、どうも自分的には納得できる味ではないのだ。
 この元豊園は、韓国でも料理のおいしい地域といわれる全羅道出身のアジュマが経営しており、料理についてくる副菜(밥찬)の数も味も抜群だ。じゃがいも鍋(カムジャタン=감자탕)やホルモン鍋(テッチャンチョンゴル=대창전골)などスープ系と、豚足(チョッパル=쪽발)は香港でも1、2を争う。

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この日は久しぶりに豚の三枚肉(サムギョpサル=삼겹살)にした。白菜キムチも鉄板で焼いて食べるとおいしい。
(最近は日本にもサムギョpサルがあるらしい。韓国では値段の高い牛肉よりポピュラーな食べ物で、ソウル在住当時、友人と気軽に一杯やる時はいつもこれだった。)

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テーブルに乗り切らないほど副菜(밥찬=パンチャン)がつく。本当はお代わり自由で、なかなか手に入らない”エゴマの葉の醤油漬け”(ケンニップチャンアチ=깻입장이찌)をポジャン(包装)してもらったすることもできるのだが、できれば、たくさん通って顔見知りになってからにしてほしい。

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韓国料理には韓国焼酎がかかせない。これはチョウムチョロム(처음처럼=直訳すると”初めてのように”)。焼酎をビールで割って飲んだりもするのだが、これはソメク(소맥)という。焼酎は韓国語で”ソジュ=소주”、ビールは”メクチュ=맥주”なので、”ソメク”になる。

 自分の場合、サムギョpサルを食べる時は”みそ汁=テンジャンチゲ”も一緒に頼む。あの少し辛めのスープと焼酎の相性が抜群に良いからだ。

 昔、韓国に住んでいた頃、通っていた店ではみそ汁(テンジャン)はお代わり自由で、これもお代わり自由のキムチを鉄板で焼いて、つまみとして焼酎を飲んでいた。店の方は嫌がるでもなく、いくらでもお代わりをくれた。常連になると徹底して良くしてくれる。良き時代の韓国の思い出だ。

2011年7月25日 (月)

日式咖哩汁吉列猪扒飯 ーー 大快活でカツカレー

 香港の3大ファミレス(大家楽、美心MX、大快活)の中で、一番のお気に入りは大快活(Fairwood)だ。行く回数で言えばアパートの真下にもある美心MXなのだが、大快活には日本式の”トンカツ”がある。(トンカツは広東語では吉列猪扒=ガッレッチューパー)

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吉列猪扒飯(日式咖哩汁)$33、生菜$6、熱奶茶$5で計$44。

 このトンカツ、自分的味覚ではかなり日本のトンカツに近く、肉も柔らかい。もちろん、トンカツソースにキャベツのせん切りまで期待するのは無理だが、価格的には日系の本格的トンカツ屋よりはるかに安い。日式汁とうたっているだけあって、カレーの味もなかなかだ。(ただ、難点はルーの量が少ないこと)。高級トンカツ屋の味とは、とても比較にならないが、学生街の定食屋並みの味は出している。

 最近、”梅林”や”サボテン”など、日系トンカツ屋が続々と開業して嬉しい限りだが、トンカツを食べにわざわざ銅鑼灣や尖沙咀まで行く気もしないので、トンカツが食べたくなると近くの大快活に行って、お茶を濁している。

 香港のローカル食も侮れない。これは秀逸。是非、お勧めしたい。

2011年7月14日 (木)

香港式ミルクティー ーー 大排檔奶茶

 香港式ミルクティーが大好きだ。暑い日でも、冷房の効いた茶餐店で熱奶茶を飲みたくなる。

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 大量の茶葉で濃く入れて、コンデンスミルクを加える。自分は結構砂糖を入れて甘くして飲むので、かなりfat(肥)ではある。

 香港では普通にミルクティー(奶茶)と言えば、これを意味するが、正式には”大排檔奶茶”とか”香港本地奶茶”などと言うらしい。この香港式ミルクティーと”鴛鴦”(コーヒーと紅茶を混ぜたもの)は香港を代表する飲み物と言えよう。

 大陸の人民共和国にも”港式奶茶”と称して、香港式ミルクティーを供するところもあるのだが、かなりまがい物が多い。大概は、茶葉の量が少なくて味が薄かったり、コンデンスミルクじゃなくて普通のコーヒー用ミルクを入れてたりして、単なる日本にもあるミルクティーなのだ。

 それでも、広州市内に何店かチェーン展開している、”表哥”茶餐店の奶茶は本格的な香港式”大排檔奶茶”だ。一杯16元もするので香港の倍の値段だが、なかなかの風味ではある。

2011年7月 4日 (月)

韓国料理 in 香港 ーー 참이슬(チャミスル=真露)は危険だ

 韓流ブームに沸く日本ほどではないにしても、香港にも韓国料理屋が多い。なかにはモドキ系もなくはないが、本場韓国と同じ味が楽しめる店も結構ある。見極めのポイントは、やはり在港韓国人たちが集まる店。日本食だって、日本人の集まる日本料理店の味が確かなのと同じだ。

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これは海鮮鍋。韓国語では해물탕(ヘームルタン)という。店の名前は狎鴎亭(압구정)。これを韓国語読みすると、アプクジョン=apkjeongとなる。ソウル江南の高級ショッピングエリアの名前だ。

 韓国料理は、基本は味噌、醤油の味付けだし、素材も日本料理と共通性があるので、日本人の口に合う。自分も韓国料理は大好きだ。(しかし、これを毎日食べていると、赤いスープを見ただけでウンザリしたりもする。かつて、韓国在住時代は、いつも日本食に飢えていた)。

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韓国料理には韓国の酒が一番合う。

 韓国の焼酎は冷やして飲むと口当たりがよくて飲みやすい。刺激の強い韓国料理には、この韓国焼酎の適度な甘さがピッタリ合う。しかし、アルコール度数が高いので、ついつい飲み過ぎる。普通の成人男子なら1本ぐらいが適当なのだが、ややもすると2本、3本と飲んでしまう。

 韓国焼酎は調子にのって飲んでいると、突然、酔いが回ってくる。大昔の話だが、屋台をはしごして友人と別れた途端、酔いが回って腰が抜けたようになってしまい、韓国のお巡りさんにホテルまで担いで送ってもらったことがある。

 なので、韓国焼酎は要注意なのだが、友人の韓国人たちはメチャクチャ強い。お酒での日韓戦はいつも完全試合のように大敗し、日本男児の面目丸つぶれなのだが、軍隊で鍛えている彼らと張り合っても全く勝ち目はない。

2011年6月29日 (水)

大戸屋に感激 ーー 銅鑼灣は日本人にはうれしい街

 広東道、ハーバーシティ界隈の日本食の充実ぶりを記事にしたついでに、先週、これも滅茶苦茶久しぶりに行った銅鑼灣(Causeway Bay)のことを書いておきたい。

 サラリーマン時代のオフィスが銅鑼灣にあったので、昔はこの辺ばかりウロウロしていたが、退職してから香港島サイドに出かけることがめっきり少なくなった。太古城と香港仔にある取引先を訪ねる以外だと、ハッピーバレー競馬場に出かけるぐらいしか、香港島には用がない。

 そんなわけで、銅鑼灣や時代廣場もHV競馬場に行くのに素通りするだけだったが、先日、実に久しぶりにウロウロしてきて、大感激してきたのだ。

 まず大戸屋だ。Kornhillのジャスコの中に最初にできて、尖沙咀の重慶マンションの隣にも2店目ができたことは知っていたのだが、実はまだ行ったことがなかったのだ。で、先日、時代広場の前にある大戸屋に行ってみて、その”日本度”の高さに感激したというわけだ。

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妙にソバが食べたくなったが、ソバ単品では頼みずらいので、無理してセットにした。ご飯の上にチキンカツとキャベツがのってるヘンテコな料理だが、チキンカツライスと思えばいい。量が多くて閉口したが、久々の”揚げ物”に完食してしまった。

 大戸屋と言えば、”池袋の安食堂”というのが我々の世代の共通認識なのだが、知らないうちに日本でチェーン展開し、ついには海外までも積極展開している。十数年前、日本に一時帰国した時に初めてチェーン店に行ってみて、学生時代に利用していた”あの大戸屋”とまるで違うのに驚かされたものだが、以来、バンコクや台湾ではしばしば利用させていただいた。多少違うのかも知れないが、自分的には完全に日本の味なので、実にうれしい存在なのだ。

 なので、香港進出も大歓迎で、行きたい、行きたいと思っていたのだが、やっとのことで先日、初訪問を果たした。

 銅鑼灣界隈にはJapanese Restraint(日本メシ屋)が、実にたくさんあるので、この辺で暮らす同胞の皆さんがうらやましい。自分も、銅鑼灣でのサラリーマン時代は毎日、昼飯は日本食を食べていた。

 もう一つ、感激したのは時代広場の地下にあるシティスーパーだ。大好物の大阪王将があったので、おもわず焼き餃子を持ち帰り(外賣)したほか、生鮮食料品を仕入れてきた。時代広場の駐車場は満200ドルで駐車無料になるので、たまに買い出しに来るのもいいかも知れない。
 フードコートも、ラーメン(元八)、大阪王将、そしてお好み焼き(広島風お好み焼きは実にうまそうだった)と、日本のB級グルメが目白押しだ。ここが香港とは思えないほどの充実ぶりだ。

 しかし、当たり前だが、ローカルの食堂や街市に比べると、値段がかなり高い。シティスーパーで買い物するのは、紀伊国屋や明治屋、はてまた銀座の三越や日本橋の高島屋の食料品売り場で毎日、買い物をしているようなものだ。

 日本にいれば、イトーヨーカドーや庶民の味方、ライフストアで買い物している自分が、香港にいるからシティスーパーで買い物するっていうのも、考えてみるとアホ臭い話ではある。しかし、つかぬ間のセレブ気分を味わっている在港同胞も少なくないはずなので、そんな野暮なことを言うのは止めておこう。

 

久しぶりの海港城 ーー 鴻星海鮮酒家での飲茶は場所代込み

 さして用事もないので暫く足が遠のいていたハーバーシティー(海港城)に久しぶりに出かけてきた。知り合いと鴻星海鮮酒家で飲茶をするためだ。

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鴻星の蝦餃と焼売は値段だけあって、なかなかうまい。

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好物の楊州炒飯も頼んでみた。普通においしいのだが、値段的には茶餐店の2〜3倍。味も具の中身も茶餐店で食べるものと似たようなものなので、”席料”ということで納得するしかない。

 しかし、楊州炒飯、唐生菜(上湯)、蝦餃、焼売、叉焼包、蒸排骨、鳳爪の6品で400ドルぐらいした。大した金額ではないのだが、普段食べている”飲茶”の倍ぐらいの金額だったので、間違いかと思ってマイタンを細かくチェックしてしまった。

 まあ、ハーバーシティは家賃も高いので、こんなもんなのかも知れない。ビジネス用とか何か理由がない限り、また利用することはないだろう。

 しかし、ハーバーシティーのある広東道もたまに来てウロウロするにはいいところだ。シティスーパーには何でもあるし、隣の新港中心のフードコートには”ペッパーランチ”もある(最近行ってないのでまだあるかどうか分からないが。大好きな大阪王将はなくなってしまったので、ペッパーランチもなくなっているかも知れない。。)。
 まだ行っていないが、最近は”Coco壱”もできたらしい。この辺にいる限り、日本とさして変わらぬ食生活を送れそうだ。できれば、週に1回ぐらいは訪れたい場所だ。

2011年6月25日 (土)

今日も楊州炒飯がうまい ーー 荃灣の茶餐店

 毎度のことながら、香港の楊州炒飯はうまい。今日も”新報馬簿”を買うついでに、近所の衆安街にある茶餐店で楊州炒飯を食べた。下午茶メニューなので凍奶茶がついて$30と手頃な値段だ。荃灣の衆安街には茶餐店や麺粥店などが何十軒もあるので、その日の気分で色々なものが食べられるのがうれしい。

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プリプリしたエビや柔らかい叉焼がたくさん入っている。レタスのシャキシャキ感もなかなか良い。もちろんご飯はパラパラで、しかも米自体は固すぎず、柔らかくておいしい。

 大体、初めて行く茶餐店では楊州炒飯を頼むようにしている。自分的には、楊州炒飯がおいしい(=自分の口に合う)店は、他の料理もおいしいからだ。昨年までオフィスがあった茘枝角で、頼んだ楊州炒飯がイマイチおいしくない(味付け、油の量、具の分量など)茶餐店があったが、そこには二度と行かなかった。

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自家製楊州炒飯。エビも入れて、なかなか上出来に仕上がった。味もよかったのだが、日本米を使っているので、あのパラパラ感はない。やはり炒飯にはインディカ米が一番合う。

 さて、明日は沙田での開催だ。今シーズンも沙田開催は残り3回。今シーズンに出走実績を残したい新馬(昨年輸入してきて今季未出走の馬)や、無理なローテーションを承知で出走してくる馬、今季で引退予定の馬など、馬主、厩舎側の意図をよく読む必要がある。下馬評や実績よりも、どこまで勝負気配か見極めたい。(ヒントとなるのは、これまでの調教内容)。
 宝塚記念はJRAで買うより、HKJCで買った方が多分配当がいいだろう。ブエナビスタで決まりと思うが、相手筆頭はルーラーシップに注目している。ドリームジャーニー、ダノンヨーヨーは3着に来る可能性は高いので、人気がなければ3連複のヒモで買いたい。あとはアーネストリー、トゥザグローリーあたりか。エイシンフラッシュは?だ。

2011年6月 4日 (土)

楊州炒飯 ーー 香港の炒飯は世界最高 

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行きつけのDiscovery Parkのフードコートの楊州炒飯($23凍檸茶付き)

 自分は香港の炒飯が大好きだ。特にどこにでもある楊州炒飯は毎日でも食べたいほど好きだ。あのエビのプリプリ感、レタスのシャキシャキ感、そしてご飯のパラパラ感、写真を見ているだけでも食べたくなる。

 炒飯にはいわゆるタイ米(インディカ米)が合っている。適当にパサパサしているので、炒飯にすると絶妙のパラパラ感になる。香港はじめ広東省では普通インディカ米を食べるので、シンセンや広州などで食べる炒飯もはずれはない。(まあ、それでもハズレに出くわすと、人工調味料たっぷりという感じの味付けや、妙に油が多い炒飯もあるにはある。)

 同じ人民共和国でも、上海や杭州などでは日本の米に似たネバネバした米を食べる。台湾で食べる蓬萊米も日本統治時代に台湾全土に普及した米だ。韓国の米も日本統治時代に日本が品種改良を重ねて普及させたものだ。

 なので、上海や台湾で食べる炒飯はベタベタしており、あまりおいしくない。日本のまずい中華料理店で食べる炒飯もネバネバ感が強く、自分的にはイマイチの食感だ。

 だから、広東省、特に香港で食べる炒飯は世界で一番うまいと思っている。昔、韓国で暮らしていた頃、日本食が恋しくて仕方がなかったが、香港ではそんな気持ちにはほとんどならない。その理由は、こうしたローカル食でも、食感、味覚ともに十分日本人を幸せにしてくれる食べ物があるからだと思う。偉大な香港の食文化に感謝、感謝。

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